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自分にとって最大の心の支えになるであろう補強

今週は実家に帰ってきているので、季節柄お歳暮として色々な地方の食べ物を食べることが出来ます
帰ってきたら富山の親戚からかぶら寿司が送られてきて、お礼の電話の中で「来年はカターレJ2だから、見に来たついでに遊びによってね」と言われました




最短で再来年ですが、それより先に富山さんが上に行く可能性もありますね・・・
かぶら寿司、しっかりめに漬かったのが好きなんですが、明日から自宅で帰ってきたら残ってるかというほうが目下の心配事ですが
今日ヴィッセルサポの中で一番話題になっていたであろう個人的予測は大久保嘉人の移籍ではなく、来季スタッフ加入について
携帯公式サイトにて、コンサドーレ札幌から村野晋氏と明子夫人の加入が発表
選手ではなく、スタッフの加入がここまで期待をさせるのはその仕事振りが広く知られているからだと思う
参考ブログ→しまふく寮通信

参考動画


個人的にずっとこんな人がチームに居てくれたらと思っていた人たちが来てくれた。しかも本人が
育成の為、寮を作る話を聞いてから「ぜひ札幌の村野さんみたいな人を!」といい、ホムスタのスタグルメが貧弱だという話になれば、「鹿島やフクアリになれとはすぐには言わない。しまふくご飯みたいなものがほしい」といってたりしていたものが現実にきた

願えばかなうんだとか恥ずかしいくらいべたべたな気持ちでいっぱいだけど、食住がしっかりすえていこうとしているのをみて、選手として若い彼らを成長させる難しさを感じた

今年のJFLシーズン、夏が近づくにつれて体力を落としていくのは「勝てない」プレッシャーから来る根本的な「食」の問題もあるのではないかなという考えもある
彼らの意識やスポンサーさんの協力を祈るくらいでしか出来ないなと、あの夏の思いが今も続いてる

そんなことを考えたらローカルテレビ局にチャンネルを合わせていたブラウン管が岐阜の今西GMを映し出していた
危機的状況に選手への食事となるお米や中古車などの提供を求めていたことを思い出した

相次ぐ企業チームの廃部、休部のニュース
見えない経済不安の終わり
普段は絶望した未来を防ぐ為にどうすればいいのかという元に行動をしている自分だけど、その考え方だと身が持たない
ポジティブになれる話題がかけらでもいいから欲しいです、クリスマスプレゼントにでも
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