<< November 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>

時差ぼけに似た感覚

17日0時くらいに大阪の自宅出発
運転してすぐに撮影という感覚が苦手なので。
かといって前日入りするにもばたばたするので(21時くらいまで仕事なのでね)
借りた車に乗ってSAで休憩しながら、8時くらいに調べていた岡山市内の銭湯に到着。その後近くのマックで朝マックがてらドラクエして笠岡へ
会場近くのシャコの店でシャコ丼定食を食べて、セブンイレブンで買い物してたら、見慣れた緑のバスが通り過ぎた

久しぶりの勝利を見た後、車に乗って、京都まで送ってもらう
京都からは相方と別行動
夜行バスに乗り秋葉原へ
秋葉原のマックで朝マックして市原へ

姉ヶ崎駅で相乗りした親子はカマタマーレに居る選手を応援していた

全社
レノファvsカマタマーレ観戦
約2年ぶりに見る鈴木修平は、Mi-oでのひねた印象はなかった
聞かなくても、あの時と今とどっちがよいかというのが分かる

ツェーゲンvs札大GP観戦
噂には聞いていたが、ツェーゲンがちゃんとサッカーを確立できていたように思う
何気に根本と池内が同じピッチに居ることにこのカテゴリーの営業要素を見た

八幡宿にとった宿に戻る
殆ど寝てた
翌日の朝食会場に居た人はカマタマーレサポだった

悩んだが、思っていたより蒸し暑いので八幡宿駅からタクシーにのった
620円払い終わり、降りた先で信号待ちをしていたら横に見た事のある雰囲気の人だなーと思ったら、宇都宮氏だった
挨拶をし、試合展望について軽くお話をさせていただいた

全社
カマタマーレvsツェーゲン観戦
どっちが勝ってもよかった
金沢には三原が居るが、カマタマーレには吉澤が居る
たまたま喋ったサポはみなカマタマーレを応援していた
初めてみた2006年の地域決勝では初日の金曜日、エースが仕事で居なかったらしいカマタマーレとはまるで違うチームだった

地域決勝の切符を持たないチーム同士の対決は
Vファーレン長崎との試合を思い出した
あの時は大分と長崎の距離だからか、多くの報道陣が詰め掛けていた

先制されても、ちゃんとサッカーをするカマタマーレをみて時代の流れを思い起こした

試合終了のホイッスルの後中々起き上がらない吉澤をみて、駅に向かう
希望としては次の試合前半だけでも見るつもりだったけど、目当ては前日にこの場所に居る資格を失ってしまった

電車を乗り継ぎ東京に着いたら、新幹線に乗り京都経由で草津へ

取材というのかな?
これからラジオのレポートを書く予定
詳しくはYahoo!ファンクラブを見てください
有料ですが・・・
あまり語られることのなかったゲスト選手の話を聞いて、色々と迷いが生じている

サポーターやスポンサーを増やしたいだけじゃない
MIOに関わって、幸せだと感じられる人を増やしたい
目的は固まってきた
手段は今の方向で間違っていないのかい
上に戻る
 
雑記 | permalink | comments (0) | trackbacks (0)

この記事に対するコメント

コメントする

  






上に戻る