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ヴィッセル神戸VSカターレ富山

なかなか繋がらないヴィッセルの攻撃に対して「こんなチーム相手になにやっとんねん」と言う言葉に真剣に腹を立てていましたが、私ヴィッセルサポです
この時期はYKKが関西巡礼を行っていたので、今年もあるかなと思ったらありました。
腕の赤いものに注目
キャプテンマークの三原は1ヶ月ぶりにいぶきに来た自分へのご褒美ですか?
ヴィッセルは
紀氏
三原 増田 柳川 三澤
馬場 田中
慶太(→伊藤) 岸田
練習生(慶太) Gackt
という布陣
三原のサイドバックは初めてみた
正直、東秀のサイドバックよりビミョー。
それを考えたら 松岡はよくがんばってたなーと(ちょうどTMをテル、石櫃、松岡で見ていたけれど、久しぶりに見た松岡は自信が出てきたのかよい雰囲気でした)
久しぶりの実践のせいか柳川のプレイは不安定だったけれども、徐々に声も出してしっかりと抑えようと意識は見えた
逆にキヨが最初は声だしとコントロールを懸命にしていたけれども、柳川に取って代わられてた。非常に残念な出来
あとチームを引っ張るべきヒデがTMなのに退場というはりきりぶり

この時期のヴィッセルU-21あたりは連携がぼろぼろなのがデフォルトですが、カターレには秋口にも勝てる気がしません(サポとしてはちょっとだめな発言ですがね、実際天皇杯ではカターレの母体のひとつであるYKKに負けてるし)

そんな中でもやはり岸田の突破は目を見張るものでした
唯一のゴールも岸田の突破およびゴールラインぎりぎりあたりの低いクロスを馬場が決めたものだし、早いところトップの試合でそれを見せてもらいたいものです
逆に正直期待はずれだったのは岳登
プレッシャーという名の錘があるのか、ボールを持っても前に進む気がしませんでした
ポジションもそう簡単に上に上がれるもんではないとはわかっているんですけど年齢的にはそうも言ってられないので・・・
早いところ活躍してもらわないと岳登的にも世間的にも困るなぁ
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ヴィッセル神戸 > U-21 | permalink | comments (0) | trackbacks (0)

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